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≪認定≫ 新世代ハウス
高品質・適正価格
■全棟 地盤を調査
住まいを建てる前に入念な地耐力調査を全棟で実施。それぞれの地盤にあった最適な対策と、適切な基礎構造の設計を行った上で住宅を建設します。
 
■耐震金物
柱と隅柱との接合部や隅頭部などの要所に、強度の高い各種耐震接合金物を使うことで強度をアップ。耐震性能を更に高めます。地震や台風にも安心です。
■強度の強いベタ基礎、
  基礎全周換気工法
基礎は鉄筋を縦横に配し全体を一体化し、耐久性を高めると共に防蟻、防腐性を高めています。また、基礎コンクリートと土台の間に一定の間隔で換気用パッキンを挟み込み床下の通気性を確保します。
 
■シックハウス対策で
  健康に配慮
ホルムアルデヒドなどの化学物質の放散量がゼロ、もしくは出来る限り少ない建材や接着剤を厳選して施工。更に24時間計画換気システムでお部屋の空気はいつも新鮮です。
■乾燥柱は高精密
  プレカット材
木材は強度の強い樹種を充分に乾燥させ、コンピュータ制御で機械プレカットします。加工精度を高めることにより、耐震性、耐久性を高めています。また、通常より30%も断面積が大きい通し柱を使用します。
 
■安心保証・検査保証
工事の節目に第3者機関による検査を実施。ご入居後もきめ細やかな定期点検を実施。さらに10年間の住宅性能保証を発行し、末永くお客様の安心をサポートします。
住宅性能表示制度
★住宅性能を知るための客観的な物差し★
1)構造の安定 地震や風に対する強さを3段階で表したもの。更に耐震性、耐風性、基礎構造などの項目に分かれます。
2)火災時の安全 火災感知装置、避難、耐火性など4段階で表示。一般住宅では1等級で充分とされていますが2等級使用としています。
3)劣化の軽減 湿気に強い材料の使用、防蟻、防腐処理など劣化の軽減に関する工夫
4)維持管理 給排水管、ガス管の定期清掃、点検、修理の容易な実施が大切です
5)温熱環境 冬暖かく、夏涼しい省エネ対策の工夫
6)空気環境 化学物質に対する対策の工夫
7)光・視環境 窓面積と床面積の割合数値
8)音環境 隣家、上下階の遮音対策
9)高齢者への配慮 高齢者が住みやすく介助を受けやすい工夫
   ※お客様の設計プランや条件の変化で表示性能が異なる場合があります。
   ※性能表示制度をご利用の場合、別途申請費用が必要となります。